私が行っている虫歯予防法~定期健診や歯磨き法・歯磨き粉

私は昔から虫歯になりやすかったです。
ですが、こまめな定期健診や、歯磨きの仕方を教えてもらい、
大人用のブリアン歯磨き粉という、虫歯菌に打ち勝つという良い菌を含んだ歯磨き粉で磨いたり、
フッ素を多くふくんだ洗口液で濯ぎをしたりしています。

最近は虫歯予防として、3ヶ月に
1回、定期検診に行っています。
定期検診は虫歯の早期発見です。虫歯は初期の状態だと、すぐに治療が終わります。
よく虫歯が酷くなってから歯医者に行く人がいますが、それでは遅いです。

既に神経まで虫歯になっていて、治療時間や費用が、かなり
かかります。
定期検診では虫歯がない場合は、歯石取りや歯茎のチェックも
してもらえます。
あと定期検診では、歯磨きのやり方を先生が教えてくれます。
歯磨きは子供の頃、親から習います。親から習う歯磨きの
やり方は、間違っていました。
私は20代の頃、歯医者の先生から習いました。その時は若かった
為、なんて歯磨きのやり方なんて習うんだ、歯石を早くとって
帰らせてくれと思っていました。

しかし、先生から習った歯磨きのやり方は、自分が知らない
事ばかりでした。
歯と歯茎の間を軽くブラッシングするとか、歯の裏の歯と歯茎の
間を軽くブラッシングするとか、習いました。
その他に、フロスや糸つまようじ、歯間ブラシの使い方も
習いました。
次の定期検診で、歯が汚れていると、磨き方が甘いと怒ら
れます。
今は、電動ブラシ、奥歯用ブラシ、糸つまようじ、歯間ブラシを
使い、夜は15分ぐらいかけて歯磨きをしています。
そのお陰で、ここ10年で虫歯は一回しかありませんでした。
虫歯は早期発見だった為、すぐに治療が終わりました。

虫歯…まだ大丈夫は危険!高額治療に!疲労の回復と運動についても

歯医者さんに行く』
やろうとしてやらないものあるある、のベスト3に、確実にランク
インしているのでは?と私は思っています。

怖い、痛い、緊張する、お金かかる、etc…。
よくないイメージばかりです。
しかし!敬遠すると、それだけお金がかかるんですよ、みなさん。

ちょっと痛いかな?と放っておいた虫歯が、『歯医者
行かなきゃ!』と、自分から進んで予約をとって、早く診察して
ください~っ!となる頃には、かなり虫歯が、進行していると
考えたほうがいいです。

治療は、
1、虫歯の部分を削る、
2、削った部分に、詰め物をする。
というのがほとんどですが、削る部分が多すぎると、残っている
歯が少なくて薄くなってしまったり、割れやすくなってしまうのです。

そうなると、歯医者さんは、『被せ歯』を勧めてきます。
この被せ歯、保険がきくのは銀色のものだけ。
白いものは保険外なので、銀色のものの30~40倍の値段が
します。

白い被せ歯は、ほとんどがセラミックでできています。私が
行った歯医者さんでは、安いもので、10万円~と値段が書いて
ありました。
はっきり言って、納得いかないですよね。
だいたい、歯は白いものなのに、白い歯を作ると保険外って。
頭に、儲けてるよな~。と浮かばない人はいないでしょう。

ところが、歯医者さんの方も頑張ってきているようで、
セラミックではなく、ジルコニアという石で作る方法もある
のです。
お値段、6万8千円。
その中に、治療の技術料も入っていましたので、ジルコニアの
代金は6万5千円くらいではなかろうかと。
10万円以上のセラミックより、確かに安いです。
中には、プラスチックというのもあるんです。それでも、3~4万円。
やはり、割れやすいのと着色汚れが目立ちやすい。おまけに、3
年くらいで交換しないと厳しい耐久性、とのことです。

早くに治療していれば、こんな高額な金額に
ならなかったのに…。
と、後悔してもしょうがない。
奥歯のように、目立たないところは銀色のものでもいいですが、
目立つところは白い歯にしたいですよね。

歯医者さんに行くのを伸ばすほど、治療費が確実にかさむ!』
と思えば、検診や治療の予約の電話を入れやすいかも!

疲労をリカバリーするをすべく良さそうな事を取り組んで
みよう。所労の要因に成りうる勤労やエクササイズは個々の体力
差が関わってきますが、心の疲れや疾病が要因の体力の
消耗などは身体の倦怠感とは別の物で医師に頼って解消
しなくてはコンディションが悪くなってしまいますので留意して
いなくてはいけません。

女性にとっては糖質のものを食べることで気疲れを消去する
人がいっぱいいるでしょうがそうなるのは脳の中で血の中の
ブドウ糖が減少している所以でうまれる症状だと言われております。

血糖値を上昇させる為に多量の甘いお菓子を過剰摂取する事は
おすすめしませんので留意するようにしましょう。疲労して
しまうそのその前で自らコントロールすることも重要です。

せっせと取り組み過ぎてオーバーワークばかりし続けると内面にも
追い詰められて抜き差しならない状態になってしまいます。自分
自身の思惑の中に余裕を持ちましょう。

そして日々自身を操作可能になると素敵ですね。
所労をを回復する為、色々なことを実施してみました。疲労
眠ることや横になればおおかたは回復するのですが慢性疲労
なればいつまでも具合が癒されない場合が総じてあります。

なのでその素因を見定めながら対処しないと疲弊感が癒される
事は考えられないでしょう。あなたはどういう理由で倦怠感
解消されないのか根本にあるものを熟知することが大事だと言えます。

優秀な就眠を取り入れるためには太陽の光を浴びて、寝る前の
入浴でくつろぎ、相応の運動する事が良い眠りに繋がる準備と
なります。疲労を回復の為に眠りは必要不可欠な事なので、
意識を向けてゆっくり眠れる生活態度を心掛けてください。

気疲れしてしまうまえであなた自身でコントロールする事が
必要なのです。過労でてオーバーワークを重ね続けると精神
面でもオーバーフローしてしまいます。

あなたの考えの中に余裕を持ち日々自分自身を操作することが
できれば理想ですね。