忙しさにかまけて記事をさぼっているが、最近Macが劇遅になってきたので、それを改善すべく、内蔵HDをSSDに変えた。IODATA製の64GBのものである。その前提として、ホームディレクトリを外付けの1TBのHDへ移した。ホームディレクトリは速度に影響しないからである。
で、SSDにSnow Leopardを再インストール。速い!!!!! まあ、速度の改善はこれだけが原因ではなく、vmware fusionがアンインストールされた状態で動かしているとか、Egbridge Universal 2の代わりにかわせみを使っているとか、いろいろあるのだが。
この速度なら、まだまだMacMiniでいけるかも。